LyncFlow
ストックにはログインが必要です
仕入先を追いかけ回すのはもう終わり。返信メールの読み取りはAIに任せましょう。
Artificial Intelligence
SaaS
Productivity
概要
- RFQ送信後に発生する仕入先への催促や返信内容の転記を自動化し、調達業務のフォローアップ負担を軽減します。
- 仕入先から届く構造化されていない通常のメール本文をAIが読み取り、比較表に必要な情報を整理して取り込みます。
主な特徴
- 価格・数量・納期条件をメールから抽出し、比較表へ直接反映。担当者が同じ内容をスプレッドシートへ手入力する作業を省けます。
- 抽出結果は保存前に人が確認・承認する仕組みで、AIが購入判断を自動で行うことはありません。
- SAPなどのERPと並行して利用でき、ERPがカバーしにくい仕入先とのやり取りや追跡業務を補完します。
こんな人におすすめ
- 製造業、製薬、FMCGで、複数の仕入先から届く見積・条件を比較表へ転記する作業に時間を取られている調達チーム。
- SAPを導入済みでERPを置き換える必要はないものの、RFQ後の催促やメール返信管理を効率化したい企業。
- AIによる自動抽出を活用しつつ、最終確認と承認は担当者が行う運用を重視する組織。
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