Dray
ストックにはログインが必要です
ChatGPT、Claude、Grok、コーディングエージェントで共有できるメモリ
Artificial Intelligence
Developer Tools
Productivity
Chrome Extensions
概要
- ChatGPTやClaudeなど複数のAIを使い分けても、プロジェクトの経緯や過去の決定事項を共通のメモリから参照できます。
- ブラウザ拡張機能とCLIで、ウェブ上のAIチャットやコーディングセッションを保存し、次に使うAIへ引き継げます。
- MCPクライアントにも対応し、保存した会話や情報を必要なときに検索できます。
主な特徴
- チャットはAIによる書き換えを行わず、原文のまま保存。サイドパネルで保持している会話や事実、情報の出どころを確認できます。
- どのAIアシスタントにメモリの読み取りを許可するかをユーザー自身で選択でき、利用状況も確認できます。
- データはEU域内に保存され、Drayが利用するモデルには保存データを保持させない設計です。
こんな人におすすめ
- ClaudeやChatGPTなど複数のAIを契約し、利用上限のたびに別のAIへプロジェクト説明を繰り返している人に適しています。
- AIとの会話を使って開発し、Claude Code、Codex、Cursorなど複数のコーディングツールで作業を続けたい人に向いています。
- 月額9ドルまたは年額84ドルで利用でき、30日以内の全額返金にも対応。CLIはmacOS、Linux、Windowsで動作します。
投票数: 0